AWS CLIのS3ではワイルドカードが使えないと思っていましたが、実はオプションを駆使することで使えることがわかったのでメモ。


aws s3 cp --recursive \
  --exclude '*' \
  --include 'ワイルドカード入り検索文字列' \
  s3://bucket_name/path/ .

S3とかCloudFrontだとログファイルがディレクトリ掘らずに置かれてしまうのでこれでやると便利ですね。